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Twitterまとめ投稿 2010/08/27 [Twitter]

  • m_yamamoto_jpm_yamamoto_jpRT 御意。@MasaruIbukaBOT: 開発や製造計画を先に作り固定してはいけない。計画を作るとそれに縛られてしまい、創意工夫がなされない。仮にうまくいっても、計画より早くはならない。
  • m_yamamoto_jpm_yamamoto_jpJTTAS以外にネットワークをひろげて、同じ信念や価値観を共有する人達と、中小製造業者の新規事業立ち上げを支援したい。例えば、私を入党に誘ってくれた、『大日本モノづくり党』の党員の中で賛同する人がいたら一緒に動きたいですね。勿論このTweetを見て賛同される方からの返事も待ちます
  • m_yamamoto_jpm_yamamoto_jp専門家も単独で出来る事は限られている。対象企業や事業範囲によって複数の専門家でチームを組んで支援する必要がある。私の場合、一例として日本工業技術振興協会:JTTASに所属し、技術の専門家である技術士とチームを組んでいる。JTTASはこちら→http://bit.ly/a38JLI
  • m_yamamoto_jpm_yamamoto_jp中小企業が単独で、事業計画を作成し、他社と連携を行う事は難しい。専門家を活用すべし。但し、書類作成のみを手伝う専門家は要らない。雇用対策の補助金の場合は、書類作成が全てなのでその専門家でOK.事業化の補助金は、採択後のプロジェクト管理も大事であり、実業の経験がものをいう。
  • m_yamamoto_jpm_yamamoto_jp融資御に代わって、有効な方法が補助金施策。技術力があってもカネが無い、中小企業がどんどん活用できるように、政府は補助金を拡充して欲しい。補助金の魅力は、返す必要の無い事と、応募する為に作成する事業計画を書くことにより、自社の目標や事業環境を再認識し、事業化までのステップを描ける。
  • m_yamamoto_jpm_yamamoto_jp(先ほどの続き)短期的にできる事は、法人税や新規投資した際の税金を大幅に下げることと、補助金施策の拡充だと考える。政府や金融機関は、中小向けの融資の拡大を言っているが、担保がなく、決算結果が赤字の企業にどの金融機関が貸すのか。お堅い金融機関からの融資は頼れないのが実情。
  • m_yamamoto_jpm_yamamoto_jp本日、ブログで国内の中小製造業者が事業継続出来る支援策について書いた。私の周りの中小企業を見ていると、顧客は海外移転とか、海外調達を行っている為、顧客は減るばかりと言う、現実がある。経産省の調査結果が発表された。如何にして、技術力のある中小企業を守るかが現在の重要な課題だ。
  • m_yamamoto_jpm_yamamoto_jpRT 御意@kenichiromogi: ハーバードは、潤沢な資金を持っている。ケンブリッジのトリニティなどのカレッジは、莫大な不動産を持っていて、国の資金に頼る必要がない。結局、日本の大学が学問の自由を得るには、財政的に文科省から独立するしかない。
  • m_yamamoto_jpm_yamamoto_jp経産省、「円高の影響に関する緊急ヒアリング」の結果に関する考察 | http://bit.ly/cgCs4V
  • m_yamamoto_jpm_yamamoto_jp【AGORIA (アゴリア)】DN-ベンチャーの主役は中高年の起業家! #agoria 中高年が起業しやすい環境、特に資金調達が担保がなくても、すぐれたアイデアや技術があれば出来やくなる事が大事。これは、若者の企業にも共通課題。ITやネットではない分野での起業が増えると考える。

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